
株式会社ナイキジャパン ナイキゴルフ(所在地:東京都品川区東品川2-3-12/ジェネラル マネージャー:ディーン・ハーヴィー)は、2006年PGAツアーで最多勝利を挙げた「サスクワッチ ドライバー」のニューモデルを2機種発表、2007年3月1日から販売を開始します。
常識を破るスクエア(四角)なヘッド形状とマルチな素材構成で、業界最大級のスーパー慣性モーメントを実現した、【Nike SasQuatch SUMO2 Drivers<ナイキ サスクワッチ SUMOスクエア ドライバー>】と、フルチタンで限界の慣性モーメントに挑戦した【Nike SasQuatch SUMO Drivers<ナイキ サスクッチ SUMO ドライバー>】です。共にSLEルール適合モデルです。
「SUMO(スモウ)」という、伝説の巨人の次に、力士の隆々たる体躯を連想させるその名は、SUper MOment of Inertia(スーパー慣性モーメント)からネーミング。(「SUMO2」のスクエア(2)とは二乗を示しています。)昨年ヘッド後方を大きく拡げた「ニュージオメトリー」により、慣性モーメント(MOI)のリーダーとなったナイキゴルフが、満を持して発表する「サスクワッチSUMO」シリーズは、ゴルフ業界最大級のスーパー慣性モーメントを実現した、飛距離・正確性すべてを満足させる究極の次世代ドライバーです。
特に【Nike SasQuatch SUMO2 Drivers<ナイキ サスクワッチ SUMOスクエア ドライバー>】は、2006年PGAツアー「クライスラー選手権」でK.J.チョイ選手が使用2試合目で早々と優勝。四角い形状によるスーパー慣性モーメントのパフォーマンスがツアープロの世界でも通用することを証明しています。

| 【Nike SasQuatch SUMO2 Drivers<ナイキ サスクワッチ SUMOスクエア ドライバー>】 |
Nike SasQuatch SUMO2 Drivers<ナイキ サスクワッチ SUMOスクエア ドライバー>は、ルールの範囲内で常識を超える"スーパー慣性モーメントを実現するには、何が必要か?"を追及して開発されたドライバーです。その結果、後方に大きく拡げたヘッドを、スクエア(四角)にした「スクエアジオメトリー」とマルチな素材構造(クラウン部にカーボン素材を採用)を採用。この過激なまでの特長的な形状が誕生したのです。
1."ブレなく、まっすぐ、もっと遠くへ"。
ゴルフ界最大級の"スーパー慣性モーメント"を達成した「スクエアジオメトリー」
過激なまでのスクエア(四角)形状を生み出した「スクエアジオメトリー」により、一般的な大型ヘッドのドライバーの常識を超え、ゴルフ界最大級のスーパー慣性モーメント、5300g・cm2を達成。このスーパー慣性モーメントにより、オフセンターヒット時の打点のズレによる、インパクト時のエネルギーロス、フックやスライスなどの方向性のミスは最小限に抑えられ、その結果、安定したストレートボールにより確実に最大飛距離を出すことが可能に。ドライバーショットにおける理想の"ブレなく、まっすぐ、もっと遠くへ"を実現します。
ゴルフ界最大級のスーパー慣性モーメントを達成した要因:
| ● | 「スクエアジオメトリー」と呼ばれる四角い形状。 |
| ● | 過激なスクエアデザインを採用しPowerBow<パワーボウテクノロジー>を進化させた、「新ナイキパワーボウデザイン」。 |
| ● | 重心を限界までヘッド後方の深く低い位置に移動させた「MAX BACK CG<マックスバックCG>」。 |
| ● | 凹ませたクラウン部にカーボンを用いたマルチ素材構造で、クラウン部を軽量化させ、より低重心化を実現。 |
PowerBow<パワーボウテクノロジー>
ウェイトをヘッドに装着するよりも、はるかに効果的に重心深度を深く低くし、慣性モーメントを向上するヘッドデザイン。アドレス時に後方の四角い形状が違和感なく見えるよう、シルバーでペイントしています。
MAX BACK CG<マックスバックCG >
重心をヘッド後方の限界まで深い位置に移動させ、さらに低重心にした深重心・低重心設計。
| ● | インパクト時にロフトがつきやすくなり高い打ち出し角度を確保。 |
| ● | 低重心がもたらす適正スピンが大きな飛球線を描いた高弾道を実現。 |
| ● | 慣性モーメントが飛躍的に大きくなることによりスイートスポットが拡がり(ミート率が上がり)、平均的に飛距離の向上をもたらします。 |
| ● | 深い重心深度が作り出す大きな重心角が、大型ヘッドにありがちな右へのプッシュアウトを防ぎ、つかまりの良いストレートな弾道を可能にします。 |
2.専用シャフトと2種類のカスタムシャフトを搭載
SQ-SUMO スクエア グラファイト
| ● | 超軽量のSQ SUMOスクエア専用設計シャフト。 |
| ● | 高慣性モーメントのヘッドをスムーズにインパクトゾーンへ導くよう適度なトルク設定で、超軽量にありがちな、振り遅れ感の無い強いインパクトを実現。 |
| ● | 手元の剛性を高め、高慣性モーメントヘッドの特長を最大限引き出し、直進性を高める。 |
Tour-AD N65 Tip350
| ● | ツアープロに高い評価を得ているTour-ADシリーズのプロトタイプ。 |
| ● | 高慣性モーメントヘッドのパフォーマンスを引き出す先端経0.350インチtip(9mm)を採用。 |
| ● | ヘッドスピードの速いゴルファーに安定した飛距離と方向性を提供する引っ掛けにくいシャフト。 |
ディアマナS63 Tip350
| ● | 癖のないオーソドックスな剛性分布によりハードに叩いてもシャープに振り切っても反応してくれるシャフト。 |
| ● | ウッドでもラインを出し、ターゲットを点で狙っていける心地よいフィーリングとインパクトでの加速感が特長。 |
| ● | 高慣性モーメントを持つSUMOシリーズ用に先端経は0.350インチtip(9mm)を採用。 |
3.ラムキン社製のグリップを搭載
多くのツアープロから支持されている、しっくりとしたソフトなグリップ感が特長のラムキン社「クロスラインブラックラバーグリップ」を採用。ナイキのスウッシュマーク入り。スウッシュマークがアドレス時に見えないように挿着しています。
| 商品名 | : | Nike SasQuatch SUMO2 Drivers ナイキ サスクワッチ SUMO スクエア ドライバー |
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| 発売日 | : | 2007年3月1日 | ||||||
| 価格 | : |
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| ヘッド素材 | : | ボディ 6-4チタン/鋳造 クラウン部 カーボン フェイス αβリッチチタンフェイス |
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| シャフト | : | SQ-SUMO スクエア グラファイト(R/SR/S) Tour-AD N65 Tip350(S/X) ディアマナS63 Tip350(S/X) |
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| グリップ | : | クロスラインブラックラバーグリップ |
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| 【Nike SasQuatch SUMO Drivers<ナイキ サスクワッチ SUMO ドライバー>】 |
Nike SasQuatch SUMO Drivers<ナイキ サスクワッチ SUMO ドライバー>は、数々の賞を受賞し、タイガー・ウッズ選手の6連勝をはじめ2006年PGAツアーで最多勝利を挙げた「サスクワッチ」を超え、さらに慣性モーメントを高めるという困難な課題に挑戦し誕生した、フルチタンのドライバーです。
1."さらなる飛距離、さらなる確実性"を実現するチタンヘッド最大の慣性モーメントを実現
インパクトでより多くの力を生み出し、その結果、より遠くへボールを飛ばすことができる慣性モーメントは、チタンヘッドで最大の4950g ・cm2を達成。「ナイキ サスクワッチ 460 ドライバー」の慣性モーメント(4650g・cm2)をはるかに超えた設計により、"さらなる飛距離、さらなる確実性"を実現します。
フルチタンヘッド最大級のスーパー慣性モーメントを達成した要因:
| ● | 「深く低い重心深度をもたらす「サスクワッチ ドライバー」で実績のあるPowerBow<パワーボウテクノロジー>を進化させました。新ナイキパワーボウデザインは、より大きく低い位置に重心を設定。いちだんと低く深い重心位置を実現することでより慣性モーメントを高め、さらに有効打点距離を10%アップさせることに成功。 |
| ● | 重心を限界までヘッド後方の深く低い位置に移動させたMAX BACK CG<マックスバックCG> |
PowerBow<パワーボウテクノロジー>
PowerBow<パワーボウテクノロジー>ウェイトをヘッドに装着するよりも、はるかに効果的に重心深度を深く低くし、より大きな慣性モーメントを得られるヘッドデザイン。アドレス時に違和感がないシルエットに見えるようシルバーでペイントしています。
MAX BACK CG<マックスバックCG >
重心をヘッド後方の限界まで深い位置に移動させ、さらに低重心にした深重心・低重心設計。
| ● | インパクト時にロフトがつきやすくなり高い打ち出し角度を確保。 |
| ● | 低重心がもたらす適正スピンが大きな飛球線を描いた高弾道を実現。 |
| ● | 慣性モーメントが飛躍的に大きくなることによりスイートスポットが拡がり(ミート率が上がり)、平均的に飛距離の向上をもたらします。 |
| ● | 深い重心深度が作り出す大きな重心角が、大型ヘッドにありがちな右へのプッシュアウトを防ぎ、つかまりの良いストレートな弾道を可能にします。 |

2.専用シャフトと2種類のカスタムシャフトを搭載
SQ-SUMO スクエア グラファイト
| ● | 青ディアマナをベースに軽量設計した50g台のSQ SUMOの専用設計シャフト。 |
| ● | 軽量シャフトながら強靱なしなりと弾き感がありタイミングが取りやすく、さらにバット部分からチップにかけてスムーズなテーパー形状にしたことでシャフト全体が素直にしなり、コントロールしやすい設計。 |
Tour-AD N65 Tip350
| ● | ツアープロに高い評価を得ているTour-ADシリーズのプロトタイプ。 |
| ● | 高慣性モーメントヘッドのパフォーマンスを引き出す先端経0.350インチtip(9mm)を採用。 |
| ● | ヘッドスピードの速いゴルファーに安定した飛距離と方向性を提供する引っ掛けにくいシャフト。 |
ディアマナS63 Tip350
| ● | 癖のないオーソドックスな剛性分布によりハードに叩いてもシャープに振り切っても反応してくれるシャフト。 |
| ● | ウッドでもラインを出し、ターゲットを点で狙っていける心地よいフィーリングとインパクトでの加速感が特長。 |
| ● | 高慣性モーメントを持つSUMOシリーズ用に先端経は0.350インチtip(9mm)を採用。 |
3.ラムキン社製のグリップを搭載
多くのツアープロから支持されている、しっくりとしたソフトなグリップ感が特長のラムキン社「クロスラインブラックラバーグリップ」を採用。ナイキのスウッシュマーク入り。スウッシュマークがアドレス時に見えないように挿着しています。
| 商品名 | : | Nike SasQuatch SUMO Drivers ナイキ サスクワッチ SUMO ドライバー |
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| 発売日 | : | 2007年3月1日 | ||||||
| 価格 | : |
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| ヘッド素材 | : | ボディ 6-4チタン/鋳造 フェイス βチタン |
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| シャフト | : | SQ-SUMO グラファイト(R/SR/S) Tour-AD N65 Tip350(S/X) ディアマナS63 Tip350(S/X) |
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| グリップ | : | クロスラインブラックラバーグリップ |
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