
株式会社ナイキジャパン ナイキゴルフは、既に日米ツアーで多くの使用実績があるウレタンカバーのボール【NIKE ONE PLATINUM<ナイキ ワン プラチナ>】【NIKE ONE BLACK<ナイキ ワン ブラック>】の進化モデルを発表、ともに2006年2月1日より発売を開始します。
上級ゴルファーや競技志向のプレーヤー向けの2モデルは、下記の通りです。
400cc以上の大型ヘッドの特性である“高い打ち出し角度”と“ロースピン”を活かし大きな飛距離を実現するボール。上級者から高く評価されているソフトなフィーリングはそのままに、コアの特性を変更することでドライバーショットでのスピン量の減少を実現し、さらなる飛距離アップをもたらすボールになりました。
3重カバー・ウレタン・4ピースボール。
片山晋呉選手、深堀圭一カ選手をはじめ、日本女子ツアーの賞金女王も使用実績のある、飛距離性能に優れたボール。コアの特性を変更することでドライバーショットでのスピン量を減少させ、さらに、推進力を増すディンプルパターンの採用により、一段と飛距離性能を高めました。また、アウターカバーを軟らかく&薄く設計し、ショートゲームにおけるよりソフトなフィーリングとスピン性能を向上させています。
2重カバー・ウレタン・3ピースボール。
なお、【NIKE ONE PLATINUM <ナイキ ワン プラチナ>】【NIKE ONE BLACK <ナイキ ワン ブラック>】とも、ロゴおよびパッケージを一新。ソリッドな質感とシンプルなデザインが、今までにない新鮮な印象です。
| NIKE ONE PLATINUM <ナイキ ワン プラチナ>商品特長 |
タイガー・ウッズ選手をはじめ、多くのトッププロが使いはじめた400ccを超える大型ヘッドドライバーの特性をより最大限に引き出すために、【ナイキ ワン プラチナ】はコア素材を新たに開発しました。
「ニュープログレッシブ・デンシティコア」は、同一素材でありながら、コアの中心はとても軟らかく、外側に向かうにつれて徐々に硬くなっていく設計です。「ニュープログレッシブ・デンシティコア」がドライバーでは低スピン化を促進し飛距離が向上します。
さらに、硬さの異なる2種類の中間層(インナーカバー/ミドルカバー)を用いることで、アイアンでは優れたフィーリングを可能にしました。3カバーのメリットはアイアンでのフィーリングにとどまらず、ボールの微妙なパフォーマンスをコントロールすることです。[1]フィーリング、[2]スピン性能、[3]飛距離、の全てを満足させるための絶妙なバランスを保っています。
アウターカバーに、耐久性に優れたソフトな素材(サーモプラスティックウレタン)を1mmという薄さで用いたことで、上級者がこだわるフィーリングと強力なスピン性能を実現。
ナイキゴルフオリジナルの408シームレスディンプルは、特にドライバーショットにおいて、弾道の頂点に達してから緩やかに下降する特性を持ち合わせているため、大きなキャリーを実現します。
さらに、地面への入射角も緩やかになるため、ランが出やすくトータル飛距離を伸ばします。
| 構造:3重カバー・ウレタン・4ピース/ボールコンプレッション85 |
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| NIKE ONE BLACK <ナイキ ワン ブラック>商品特長 |
アウターカバーに、耐久性に優れたソフトな素材(サーモプラスティックウレタン)を1mmという薄さで用いたことで、上級者がこだわるフィーリングと強力なスピン性能を実現。
同一素材でありながら、コアの中心はとても軟らかく、外側に向かうにつれて徐々に硬くなっていく新開発のコア「ニュープログレッシブ・デンシティコア」を大径で用いたことで、ボールの初速アップ(優れた飛距離をもたらす)を実現。また、この大径コアにより、ドライバーでの低スピン化を促進し、直進性の高い弾道を可能にします。
ボールが弾道の頂点に達してからさらなる伸びを実現すべく、ナイキゴルフ専用の408個シームレスディンプルをディンプル間の面積を減らすためランダムに配置しました。これにより、空気抵抗を抑えてボールは推進力を増すので、力強い弾道を実現し、飛距離の向上ももたらします。
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| 構造:大径コア2重カバー・ウレタン・3ピース/ボールコンプレッション88 |
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| 商品概要 |
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| ナイキゴルフボールのラインナップ |
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