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2005年9月

旧来の常識を打ち破るナイキゴルフの新提案。
NEW GEOMETRY(ニュージオメトリー)効果により、この1本で憧れのストレート&
高弾道の大きな飛距離を実現
【Nike SasQuatch 460 Drivers <ナイキ サスクワッチ 460 ドライバー>】

株式会社ナイキジャパン ナイキゴルフは、新たなドライバーのシリーズ【Nike SasQuatch 460 Drivers <ナイキ サスクワッチ 460 ドライバー>】3種類を11月15日に発売します。

「SasQuatch(サスクワッチ)」とは、アメリカ合衆国・カナダのロッキー山脈の一帯で目撃される未確認動物のこと。身長が2〜3m、体重200〜350s、二足歩行で歩幅は1〜1.5m。足跡は大きなもので45cm!!未確認ではありながらも、かなり大きな動物と言い伝えられています。その伝説の大男の足跡のようにヘッドが大きいということから、名づけました。
【ナイキ サスクワッチ 460ドライバー】シリーズの機能的な特長

1.

クラブヘッドを後方に大きく拡げるという新発想 『PowerBow <パワーボウ>』 テクノロジーにより、従来のドライバー形状では成し得なかったほどの深い重心深度を達成。

2.

新発想の形状『PowerBow<パワーボウ>』により、『MAX BACK CG<マックスバックCG>』 と呼ぶ重心設計を実現。重心を従来の460ccのドライバーより、はるかにヘッド後方の深い位置に移動させ、さらに低重心にした深重心・低重心設計。

インパクト時にロフトがつきやすくなり高い打ち出し角度を確保。

低重心がもたらす適正スピンが大きな飛球線を描いた高弾道を実現。

慣性モーメントが飛躍的に大きくなることによりスイートスポットが拡がり(ミート率が上がり)、平均的に飛距離の向上をもたらします。

深い重心深度が作り出す大きな重心角が大型ヘッドにありがちな右へのプッシュアウトを防ぎ、つかまりの良いストレートな弾道を可能にします。

3.

フェイス素材に強度と粘りに優れた *≪NexTi(ネクストチタン)≫を採用。
広範囲での高い反発力とスイートスポットが拡大。相反する強度と粘りを併せ持つ優れたフェイス素材が、一度ボールを包んでからはじき返すような弾力感のある打感と広いエリアでの速いボール初速を実現します。ミスヒット時でも飛距離をロスすることなく、やさしく飛ばせます。

*≪NexTi(ネクストチタン)≫は、「ナイキ イグナイトプラス ドライバー」と「ナイキ イグナイトプラス ディファイ ドライバー」にも採用しているフェイス素材です。




● 【Nike SasQuatch+ 460 Drivers <ナイキ サスクワッチプラス 460 ドライバー>】
   高反発モデル

USGAルール規定の限界まで、ヘッドを後方に大きく拡げ、飛躍的に重心深度を深い位置に設定した新形状(NEW GEOMETRY:ニュージオメトリー)が特長のモデル。
『PowerBow<パワーボウ>』テクノロジーによる『マックスバックCG』効果により、深重心かつ低重心を実現し、ストレートな高弾道で安定した飛距離の向上をもたらします。
2種類のロフト(9.5度/10.5度)と1種類のシャフト(サスクワッチ ディアマナ<フレックス:R2/R1/S>)をラインナップ。
全スペック2005年11月15日発売。2007年末までSLEルール適合モデル。

  Nike SasQuatch+ 460 Drivers

特長1 : 最大級の深重心化+低重心化するための新形状(NEW GEOMETRY:ニュージオメトリー)

『PowerBow<パワーボウ>』テクノロジーと呼ばれるクラウンをヘッド後方にルール規定内で拡大した新形状(NEW GEOMETRY:ニュージオメトリー)により、重心位置を「ナイキ イグナイトプラス 460 ドライバー」より、大幅に後方へ移動することができました(B/FL値=98.9%※)。また、ソールを厚めにすることで重心も低い位置に配置でき、高い打ち出し角度で飛距離を向上し、ストレートボールで飛ばすことが可能となりました。
なお、重心位置の設計は、『MAX BACK CG<マックスバックCG >』と呼ばれるテクノロジーを用いています。

※B/FL値:クラウン部のフェイス部からヘッド後方までの距離(B:Breadth)と、フェイスレングスグス(FL:Face Length)の比率。

  PowerBow<パワーボウ> B/FL値=98.9%
特長2 : 広いスイートスポットを実現する新形状(NEW GEOMETRY:ニュージオメトリー)

極限までヘッド後方を拡大したことで慣性モーメントが大きくなり、スイートスポットも大幅に拡がりました。トゥ側やヒール側でのヒットでも、飛距離のロスを軽減。よりやさしく、よりストレートに、より遠くへ飛ばすことが可能です。

特長3 : 捕まりの良い新形状(NEW GEOMETRY:ニュージオメトリー)

大きなヘッドサイズでも非常に大きな重心角(31度)に設計したことで右にプッシュアウトすることなく、つかまりの良いストレートボールを打つことができます。また、重心距離を「ナイキ イグナイトプラス 460 ドライバー」に比べ約20%短くした為、大きなヘッドによるデメリットは完全に払拭。最大級の重心深度のメリットだけを存分に生かした捕まりのよいドライバーです。

*「ナイキ イグナイトプラス 460 ドライバー」の重心角は14度です。

  重心角 31度
特長4 : 強度がありながら粘りのある素材≪NexTi(ネクストチタン)≫をフェイスに採用

開発に5年の歳月をかけた素材≪NexTi(ネクストチタン)≫は、主流のα-βチタンやβチタンをさらに進化させた素材です。一般的なβチタンは強度があっても粘りが少ないため、強度を高めて高反発にすると割れやすいという問題がありました。しかし≪NexTi(ネクストチタン)≫は、組織結晶が大きく加工自由度が小さかった一般的なβチタンの結晶を微細にすることに成功した、強度がありながら粘りのある素材です。「ナイキ イグナイトプラス ドライバー」「ナイキ イグナイトプラスDFIドライバー」にも採用しています。瞬発力があるのでボールの初速が向上し、くいつくようなソフトな打感を実現します。また組織の均一性に優れ、広範囲で安定した高反発をもたらします。ナイキゴルフ専用の素材。
なお、≪NexTi(ネクストチタン)≫を使用したドライバーは、世界中のツアーで既に29勝をもたらしています。

特長5 : 専用のディアマナシャフトを3つのフレックスでラインナップ

三菱レイヨン社と共同開発したシャフト「ナイキ サスクワッチプラス 460 ドライバー」専用シャフト(サスクワッチ ディアマナ)は、ディアマナの高品質をそのままに振り抜きやすさを追求し、ヘッドスピードを向上させるよう設計した、大型ヘッドにも負けない安定性が特長です。3種類のフレックス(R2/R1/S)ごとに対象であるアマチュアゴルファーとのテストを繰り返し行い、開発しました。
なお、2005年12月発売の「ナイキ サスクワッチ フェアウェイウッド」にも、同じコンセプトのフェアウェイウッド用シャフト(サスクワッチ ディアマナFW)を搭載。

特長6 : クォーターコードグリップを搭載

コルクとラバーをブレンドした、汗を吸い取りしっくりとしたソフトなグリップ感が特長のラムキン社「クォーターコードグリップ」を採用。左手の裏側だけにコードを入れ、グリップ力を向上させながらもしっとり感を持たせていることが特長です。バックライン入り。

商品詳細

商品名:

Nike SasQuatch+ 460 Drivers <ナイキ サスクワッチプラス 460 ドライバー>

発売日:

2005年11月15日

価  格:

58,800円(本体価格56,000円)

ヘッド素材/製法:

ボディ

6-4チタン 精密鋳造

フェイス

NexTi(ネクストチタン)

グリップ:

サスクワッチ ディアマナ(R2/R1/S)

シャフト:

クォーターコードグリップ



ロフト角(度) 9.5 10.5
ライ角(度) 61
ヘッド体積(cm3 460
フェイスアングル(度) 0
シャフト<サスクワッチ ディアマナ> S R2/R1/S

シャフト名 サスクワッチ ディアマナ
シャフトの硬さ R2 R1 S
シャフトの重量(g) 46 49 52
シャフトトルク 4.8 4.6 4.4
シャフト調子
シャフト先端径(mm) 9.0
クラブ長さ(インチ) 45.5
バランス C9 D0 D1
クラブ重量(g) 292 297 301
推奨ヘッドスピード(m/s) 37前後 40前後 43前後




● 【Nike SasQuatch Tour 460 Drivers <ナイキ サスクワッチ ツアー 460 ドライバー>】
   SLEルール適合モデル

ヘッドを後方に大きく拡げるという新発想の形状『Power Bow <パワーボウ>』テクノロジーが可能にした、重心設計『MAX BACK CG <マックスバックCG >』で、深重心と低重心を実現しながら、中級者だけでなく上級者でも振りやすい、ヘッド形状にこだわったモデル。フェイス厚(高さ)は、「ナイキ サスクワッチプラス 460 ドライバー」よりややディープに仕上げています。2種類のロフト(9.5度/10.5度)と2種類のシャフト(Tour AD (N65) プロトタイプ<フレックス:S/X>、サスクワッチ ディアマナ<フレックス:R1/S>)をラインナップ。発売日は製品別の詳細をご参照ください。

既に米ツアーでは、スチュワート・シンク選手、K.J.チョイ選手、トレバー・イメルマン選手、ローリー・サバティーニ選手、ポール・ゴウ選手、カール・ペターソン選手、ジョン・クック選手、スティーブン・エイムズ選手らが使用を開始しているドライバー。
日本でも深堀圭一郎選手が2005年8月末から使用を開始しており、『ANAオープン』で見事優勝を果たしております。

  Nike SasQuatch Tour 460 Drivers

特長1 : プロゴルファーをはじめとした上級者から上昇志向の強い中級者対象の、
      深重心化+低重心化するための新形状(NEW GEOMETRY:ニュージオメトリー)

クラウン部をヘッド後方に大きく拡げるという新発想の形状『PowerBow <パワーボウ>』テクノロジーと、重心設計『MAX BACK CG <マックスバックCG>』で、深重心と低重心を実現しながら、上級者や上昇志向の強い中級者の方でも振りやすいヘッド形状にこだわったモデル。「ナイキ イグナイトプラス 460 ドライバー」のシェイプを継承しつつ、B/FL値(クラウン部のフェイス部からヘッド後方までの距離(B:Breadth)と、フェイスレングスグス(FL:Face Length)の比率)をアップさせています。
フェイス肉厚は、「ナイキ サスクワッチプラス 460 ドライバー」よりややディープに仕上げています。

特長2 : 捕まりの良い新形状(NEW GEOMETRY:ニュージオメトリー)

「ナイキ イグナイトプラス 460 ドライバー」より重心角を50%アップ(21度)し、重心距離も5%短く設計したヘッド形状により、大きなヘッドでもコントロールの効いた捕まりのよい弾道を実現します。

*「ナイキ イグナイトプラス 460 ドライバー」の重心角は14度です。

  重心角 21度
特長3 : 強度がありながら粘る≪NexTi(ネクストチタン)≫をフェイスに採用

開発に5年の歳月をかけた素材≪NexTi(ネクストチタン)≫は、主流のα-βチタンやβチタンをさらに進化させた素材です。一般的なβチタンは強度があっても粘りが少ないため、強度を高めて高反発にすると割れやすいという問題がありました。しかし≪NexTi(ネクストチタン)≫は、組織結晶が大きく加工自由度が小さかった一般的なβタンの結晶を微細にすることに成功した、強度がありながら粘りのある素材です。「ナイキ イグナイトプラス ドライバー」「ナイキ イグナイトプラス DFIドライバー」にも採用しています。瞬発力があるのでボールの初速が向上し、くいつくようなソフトな打感を実現します。また組織の均一性に優れ、広範囲で安定した高反発をもたらします。ナイキゴルフ専用の素材。
なお、≪NexTi(ネクストチタン)≫を使用したドライバーは、世界中のツアーで既に29勝をもたらしています。

特長4 : 反発エリアを大幅に拡げる≪リバース Lラップフェイス構造≫

従来よりさらに広い反発エリアを実現するため、クラブヘッドのフェイスをトップライン上まで包み込む画期的な≪リバース Lラップフェイス構造≫を開発。
≪リバース Lラップフェイス構造≫により、溶接部分がフェイス面の外側になるので反発エリア拡がり、平均して最大の飛距離と高いコントロール性能が可能になりました。
この≪リバース Lラップフェイス構造≫を可能にしたのは、強度がありながら粘りのある素材≪NexTi(ネクストチタン)≫をフェイス面に採用したからです。

 
≪リバース Lラップフェイス構造≫
特長5 : ツアーで実績のあるシャフトと、専用シャフトの2種類のモデルをラインナップ

【サスクワッチ ディアマナ】
三菱レイヨン社と共同開発したシャフト。ディアマナの高品質をそのままに振り抜きやすさを追求しヘッドスピードを向上させるように設計した、大型ヘッドにも負けない安定性が特長です。2種類のフレックス(R1/S)を用意。
なお、2005年12月発売の「ナイキ サスクワッチ フェアウェイウッド」にも、同じタイプのシャフト(サスクワッチ ディアマナFW)を搭載しており、同じ流れでのクラブセッティングが可能です。

【Tour AD(N65)プロトタイプ】
ツアーで高い評価を得ているTour ADのプロトタイプ。安定したしなりと優れた方向性が特長のヘッドスピードの速いゴルファー向けモデル。シャフトにプロトタイプのプリント入り。フレックスはSとXをラインナップ。グラファイトデザイン社製。2006年2月発売モデルに搭載。
なお、同時発売の「ナイキ サスクワッチ フェアウェイウッド」にも、同じシャフト(Tour AD(N65)プロトタイプ)を用意していますので、同じ流れでのクラブセッティングが可能です。

特長6 : ラムキン社製のグリップを搭載

「サスクワッチ ディアマナ」シャフトには、コルクとラバーをブレンドした、汗を吸い取りしっくりとしたソフトなグリップ感が特長のラムキン社「クォーターコードグリップ」を採用。左手の裏側だけにコードを入れ、グリップ力を向上させながらもしっとり感を持たせていることが特長です。バックライン入り。「Tour AD(N65)プロトタイプ」には、多くのツアープロから支持されている、しっくりとしたソフトなグリップ感が特長のラムキン社「クロスラインブラックグリップ」を採用。ナイキのスウッシュマーク入り。

商品詳細

商品名:

Nike SasQuatch Tour 460 Drivers <ナイキ サスクワッチ ツアー 460 ドライバー>

発売日:

Tour AD(N65)プロトタイプ搭載モデル

2006年2月

サスクワッチ ディアマナ搭載モデル

2006年4月

価  格:

Tour AD(N65)プロトタイプ搭載モデル

75,600円(本体価格72,000円)

サスクワッチ ディアマナ搭載モデル

65,100円(本体価格62,000円)

ヘッド素材/製法:

ボディ

6-4チタン 精密鋳造

フェイス

NexTi(ネクストチタン)

シャフト:

Tour AD(N65)プロトタイプ

(S/X)

サスクワッチ ディアマナ

(R1/S)

グリップ:

Tour AD(N65)プロトタイプ

クロスラインブラックグリップ

サスクワッチ ディアマナ

クォーターコードグリップ



ロフト角(度) 9.5 10.5
ライ角(度) 61
ヘッド体積(cm3 460
フェイスアングル(度) 0
シャフト サスクワッチ ディアマナ S R1/S
Tour AD (N65) プロトタイプ S/X S

シャフト名 サスクワッチ ディアマナ Tour AD(N65)プロトタイプ
シャフトの硬さ R1 S S  X
シャフトの重量(g) 49 52 65 67
シャフトトルク 4.6 4.4 3.8 3.7
シャフト調子
シャフト先端径(mm) 9.0 8.5
クラブ長さ(インチ) 45.25 45
バランス D0 D1 D1 D2
クラブ重量(g) 300 303 322 327
推奨ヘッドスピード(m/s) 40前後 43前後 43以上


● 【Nike SasQuatch 460 Drivers <ナイキ サスクワッチ 460 ドライバー>】
   SLEルール適合モデル

2005年11月15日発売の高反発系モデル「ナイキ サスクワッチプラス 460 ドライバー」のフェイス肉厚を変え、2008年導入のSLEルールに適合させたドライバー。
ヘッド形状および特長は「ナイキ サスクワッチプラス 460 ドライバー」と同様。
2種類のロフト(9.5度/10.5度)と3種類のシャフト(サスクワッチ ディアマナ<フレックス:R2/R1/S>、Tour AD(N65)プロトタイプ<フレックス:S/X>、ディアマナ M63<フレックス:S/X >)をラインナップ。
全スペックとも2006年4月発売。

  Nike SasQuatch 460 Drivers
専用シャフトとツアーで実績のあるシャフトと全3種類をラインナップ

【サスクワッチ ディアマナ 】
三菱レイヨン社と共同開発したシャフト。ディアマナの高品質をそのままに振り抜きやすさを追求しヘッドスピードを向上させるように設計した、大型ヘッドにも負けない安定性が特長です。2種類のフレックス(R1/S)を用意。
なお、2005年12月発売の「ナイキ サスクワッチ フェアウェイウッド」にも、同じタイプのシャフト(サスクワッチ ディアマナFW)を搭載しており、同じ流れでのクラブセッティングが可能です。

【Tour AD(N65)プロトタイプ】
ツアーで高い評価を得ているツアーADのプロトタイプ。
安定したしなりと優れた方向性が特長のヘッドスピードの速いゴルファー向けモデル。
シャフトにプロトタイプのプリント入り。フレックスはSとXをラインナップ。グラファイトデザイン社製。
なお、2006年2月発売の「ナイキ サスクワッチ フェアウェイウッド」にも、同じシャフト(Tour AD(N65)プロトタイプ)を搭載しており、統一感のあるクラブセッティングが可能です。

【ディアマナ M63】
通称「赤ディアマナ」と呼ばれる上級ゴルファーに人気のシャフト。
つかまりの良さと粘りのあるしなり感が特長の飛距離優先モデル。
フレックスはSとXをラインナップ。三菱レイヨン社製。

商品詳細

商品名:

Nike SasQuatch 460 Drivers <ナイキ サスクワッチ 460 ドライバー>

発売日:

全モデル2006年4月

価  格:

サスクワッチ ディアマナ搭載モデル

58,800円(本体価格56,000円)

Tour AD(N65)プロトタイプ搭載モデル

69,300円(本体価格66,000円)

ディアマナ M63 搭載モデル

71,400円(本体価格68,000円

ヘッド製法/製法:

ボディ

6-4チタン 精密鋳造

フェイス

NexTi(ネクストチタン)

シャフト:

サスクワッチ ディアマナ

(R1/S)

Tour AD(N65)プロトタイプ

(S/X)

ディアマナ M63

(S/X)

グリップ:

サスクワッチ ディアマナ

クォーターコードグリップ

Tour AD(N65)プロトタイプ/ディアマナ M63

クロスラインブラックグリップ



ロフト角(度) 9.5 10.5
ライ角(度) 61
ヘッド体積(cm3 460
フェイスアングル(度) 0
シャフト サスクワッチ ディアマナ S R2/R1/S
Tour AD(N65)プロトタイプ S/X S
ディアマナ M63 S/X S

シャフト名 サスクワッチ
ディアマナ
Tour AD(N65)
プロトタイプ
ディアマナ M63
シャフトの硬さ R2 R1 S S X S X
シャフトの重量(g) 46 49 52 65 67 62 67
シャフトトルク 4.8 4.6 4.4 3.8 3.7 3.2
シャフト調子
シャフト先端径(mm) 9.0 8.5 8.5
クラブ長さ(インチ) 45.5 45 45
バランス C9 D0 D1 D1 D2 D1 D2
クラブ重量(g) 292 297 301 315 317 312 317
推奨ヘッドスピード(m/s) 37前後 40前後 43前後 43以上 43以上