
株式会社ナイキジャパン ナイキゴルフは、新たなドライバーのシリーズ【Nike SasQuatch 460 Drivers <ナイキ サスクワッチ 460 ドライバー>】3種類を11月15日に発売します。
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1. |
クラブヘッドを後方に大きく拡げるという新発想 『PowerBow <パワーボウ>』 テクノロジーにより、従来のドライバー形状では成し得なかったほどの深い重心深度を達成。 |
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2. |
新発想の形状『PowerBow<パワーボウ>』により、『MAX BACK CG<マックスバックCG>』 と呼ぶ重心設計を実現。重心を従来の460ccのドライバーより、はるかにヘッド後方の深い位置に移動させ、さらに低重心にした深重心・低重心設計。 |
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3. |
フェイス素材に強度と粘りに優れた *≪NexTi(ネクストチタン)≫を採用。 |
USGAルール規定の限界まで、ヘッドを後方に大きく拡げ、飛躍的に重心深度を深い位置に設定した新形状(NEW GEOMETRY:ニュージオメトリー)が特長のモデル。 |
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『PowerBow<パワーボウ>』テクノロジーと呼ばれるクラウンをヘッド後方にルール規定内で拡大した新形状(NEW GEOMETRY:ニュージオメトリー)により、重心位置を「ナイキ イグナイトプラス 460 ドライバー」より、大幅に後方へ移動することができました(B/FL値=98.9%※)。また、ソールを厚めにすることで重心も低い位置に配置でき、高い打ち出し角度で飛距離を向上し、ストレートボールで飛ばすことが可能となりました。 |
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極限までヘッド後方を拡大したことで慣性モーメントが大きくなり、スイートスポットも大幅に拡がりました。トゥ側やヒール側でのヒットでも、飛距離のロスを軽減。よりやさしく、よりストレートに、より遠くへ飛ばすことが可能です。
大きなヘッドサイズでも非常に大きな重心角(31度)に設計したことで右にプッシュアウトすることなく、つかまりの良いストレートボールを打つことができます。また、重心距離を「ナイキ イグナイトプラス 460 ドライバー」に比べ約20%短くした為、大きなヘッドによるデメリットは完全に払拭。最大級の重心深度のメリットだけを存分に生かした捕まりのよいドライバーです。 |
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開発に5年の歳月をかけた素材≪NexTi(ネクストチタン)≫は、主流のα-βチタンやβチタンをさらに進化させた素材です。一般的なβチタンは強度があっても粘りが少ないため、強度を高めて高反発にすると割れやすいという問題がありました。しかし≪NexTi(ネクストチタン)≫は、組織結晶が大きく加工自由度が小さかった一般的なβチタンの結晶を微細にすることに成功した、強度がありながら粘りのある素材です。「ナイキ イグナイトプラス ドライバー」「ナイキ イグナイトプラスDFIドライバー」にも採用しています。瞬発力があるのでボールの初速が向上し、くいつくようなソフトな打感を実現します。また組織の均一性に優れ、広範囲で安定した高反発をもたらします。ナイキゴルフ専用の素材。
なお、≪NexTi(ネクストチタン)≫を使用したドライバーは、世界中のツアーで既に29勝をもたらしています。
三菱レイヨン社と共同開発したシャフト「ナイキ サスクワッチプラス 460 ドライバー」専用シャフト(サスクワッチ ディアマナ)は、ディアマナの高品質をそのままに振り抜きやすさを追求し、ヘッドスピードを向上させるよう設計した、大型ヘッドにも負けない安定性が特長です。3種類のフレックス(R2/R1/S)ごとに対象であるアマチュアゴルファーとのテストを繰り返し行い、開発しました。
なお、2005年12月発売の「ナイキ サスクワッチ フェアウェイウッド」にも、同じコンセプトのフェアウェイウッド用シャフト(サスクワッチ ディアマナFW)を搭載。
コルクとラバーをブレンドした、汗を吸い取りしっくりとしたソフトなグリップ感が特長のラムキン社「クォーターコードグリップ」を採用。左手の裏側だけにコードを入れ、グリップ力を向上させながらもしっとり感を持たせていることが特長です。バックライン入り。
商品名: |
Nike SasQuatch+ 460 Drivers <ナイキ サスクワッチプラス 460 ドライバー> |
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発売日: |
2005年11月15日 |
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価 格: |
58,800円(本体価格56,000円) |
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ヘッド素材/製法: |
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グリップ: |
サスクワッチ ディアマナ(R2/R1/S) |
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シャフト: |
クォーターコードグリップ |
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ヘッドを後方に大きく拡げるという新発想の形状『Power Bow <パワーボウ>』テクノロジーが可能にした、重心設計『MAX BACK CG <マックスバックCG >』で、深重心と低重心を実現しながら、中級者だけでなく上級者でも振りやすい、ヘッド形状にこだわったモデル。フェイス厚(高さ)は、「ナイキ サスクワッチプラス 460 ドライバー」よりややディープに仕上げています。2種類のロフト(9.5度/10.5度)と2種類のシャフト(Tour AD (N65) プロトタイプ<フレックス:S/X>、サスクワッチ ディアマナ<フレックス:R1/S>)をラインナップ。発売日は製品別の詳細をご参照ください。 |
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クラウン部をヘッド後方に大きく拡げるという新発想の形状『PowerBow <パワーボウ>』テクノロジーと、重心設計『MAX BACK CG <マックスバックCG>』で、深重心と低重心を実現しながら、上級者や上昇志向の強い中級者の方でも振りやすいヘッド形状にこだわったモデル。「ナイキ イグナイトプラス 460 ドライバー」のシェイプを継承しつつ、B/FL値(クラウン部のフェイス部からヘッド後方までの距離(B:Breadth)と、フェイスレングスグス(FL:Face Length)の比率)をアップさせています。
フェイス肉厚は、「ナイキ サスクワッチプラス 460 ドライバー」よりややディープに仕上げています。
「ナイキ イグナイトプラス 460 ドライバー」より重心角を50%アップ(21度)し、重心距離も5%短く設計したヘッド形状により、大きなヘッドでもコントロールの効いた捕まりのよい弾道を実現します。
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開発に5年の歳月をかけた素材≪NexTi(ネクストチタン)≫は、主流のα-βチタンやβチタンをさらに進化させた素材です。一般的なβチタンは強度があっても粘りが少ないため、強度を高めて高反発にすると割れやすいという問題がありました。しかし≪NexTi(ネクストチタン)≫は、組織結晶が大きく加工自由度が小さかった一般的なβタンの結晶を微細にすることに成功した、強度がありながら粘りのある素材です。「ナイキ イグナイトプラス ドライバー」「ナイキ イグナイトプラス DFIドライバー」にも採用しています。瞬発力があるのでボールの初速が向上し、くいつくようなソフトな打感を実現します。また組織の均一性に優れ、広範囲で安定した高反発をもたらします。ナイキゴルフ専用の素材。
なお、≪NexTi(ネクストチタン)≫を使用したドライバーは、世界中のツアーで既に29勝をもたらしています。
従来よりさらに広い反発エリアを実現するため、クラブヘッドのフェイスをトップライン上まで包み込む画期的な≪リバース Lラップフェイス構造≫を開発。 |
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【サスクワッチ ディアマナ】
三菱レイヨン社と共同開発したシャフト。ディアマナの高品質をそのままに振り抜きやすさを追求しヘッドスピードを向上させるように設計した、大型ヘッドにも負けない安定性が特長です。2種類のフレックス(R1/S)を用意。
なお、2005年12月発売の「ナイキ サスクワッチ フェアウェイウッド」にも、同じタイプのシャフト(サスクワッチ ディアマナFW)を搭載しており、同じ流れでのクラブセッティングが可能です。
【Tour AD(N65)プロトタイプ】
ツアーで高い評価を得ているTour ADのプロトタイプ。安定したしなりと優れた方向性が特長のヘッドスピードの速いゴルファー向けモデル。シャフトにプロトタイプのプリント入り。フレックスはSとXをラインナップ。グラファイトデザイン社製。2006年2月発売モデルに搭載。
なお、同時発売の「ナイキ サスクワッチ フェアウェイウッド」にも、同じシャフト(Tour AD(N65)プロトタイプ)を用意していますので、同じ流れでのクラブセッティングが可能です。
「サスクワッチ ディアマナ」シャフトには、コルクとラバーをブレンドした、汗を吸い取りしっくりとしたソフトなグリップ感が特長のラムキン社「クォーターコードグリップ」を採用。左手の裏側だけにコードを入れ、グリップ力を向上させながらもしっとり感を持たせていることが特長です。バックライン入り。「Tour AD(N65)プロトタイプ」には、多くのツアープロから支持されている、しっくりとしたソフトなグリップ感が特長のラムキン社「クロスラインブラックグリップ」を採用。ナイキのスウッシュマーク入り。
商品名: |
Nike SasQuatch Tour 460 Drivers <ナイキ サスクワッチ ツアー 460 ドライバー> |
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発売日: |
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価 格: |
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ヘッド素材/製法: |
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シャフト: |
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グリップ: |
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2005年11月15日発売の高反発系モデル「ナイキ サスクワッチプラス 460 ドライバー」のフェイス肉厚を変え、2008年導入のSLEルールに適合させたドライバー。 |
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【サスクワッチ ディアマナ
】
三菱レイヨン社と共同開発したシャフト。ディアマナの高品質をそのままに振り抜きやすさを追求しヘッドスピードを向上させるように設計した、大型ヘッドにも負けない安定性が特長です。2種類のフレックス(R1/S)を用意。
なお、2005年12月発売の「ナイキ サスクワッチ フェアウェイウッド」にも、同じタイプのシャフト(サスクワッチ ディアマナFW)を搭載しており、同じ流れでのクラブセッティングが可能です。
【Tour AD(N65)プロトタイプ】
ツアーで高い評価を得ているツアーADのプロトタイプ。
安定したしなりと優れた方向性が特長のヘッドスピードの速いゴルファー向けモデル。
シャフトにプロトタイプのプリント入り。フレックスはSとXをラインナップ。グラファイトデザイン社製。
なお、2006年2月発売の「ナイキ サスクワッチ フェアウェイウッド」にも、同じシャフト(Tour AD(N65)プロトタイプ)を搭載しており、統一感のあるクラブセッティングが可能です。
【ディアマナ M63】
通称「赤ディアマナ」と呼ばれる上級ゴルファーに人気のシャフト。
つかまりの良さと粘りのあるしなり感が特長の飛距離優先モデル。
フレックスはSとXをラインナップ。三菱レイヨン社製。
商品名: |
Nike SasQuatch 460 Drivers <ナイキ サスクワッチ 460 ドライバー> |
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発売日: |
全モデル2006年4月 |
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価 格: |
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ヘッド製法/製法: |
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シャフト: |
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グリップ: |
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